メイン画面にはセッティングしたタイマーが一覧で表示される。画面の右上にある+ボタンをタップすると新しく追加できる。
時間は数字を選んで午前か午後、あるいは「23」で午後11時、「0715」で午前7時15分と入力できる。「Timer」をタップすると「23」なら「23分」、「520」なら「5時間20分」とやや変則的な方法で入力される。
他の項目はそれぞれタップして入力できる。名前を付けたり、音の種類やスヌーズ、スタートする日付も設定できる。
「Repeat」では曜日を複数選べ、「Detail」で特定の日付だけ(かそれ以降から)指定するといったこともできる。
設定を保存すると自動的に「ON」の状態でメイン画面に表示されるが、右にスライドして「OFF」にしたり、「SKIP」もできる。タップすれば削除や再編集ができる。
アラームは、他のアプリを使っている時や本アプリを完全に終了していても表示(通知)される。










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『Easy Alarms』素早く設定できるアラームで時間厳守: 毎朝繰り返し使う目覚まし時計としてはもちろん、あと15分でオフィスを出たい、30分でお風呂のお湯がいっぱいになる…
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